■ 眉 毛 の 秘 密 ■

シェパード親子と暮らす犬訓練士の、気まぐれ日記です。

救助犬合宿

救助犬続きな話題。
JKCの災害救助犬に認定されると、訓練合宿の義務が生じるのですが。。。
7月、その合宿に救助犬仲間と行ってきました。
福島の白河にあるJKCの救助犬訓練施設(瓦礫捜索施設)を使ってたっぷり練習できるし、練習仲間と犬談義・訓練談義をしながらの宿泊もまた楽しく、有意義な合宿なのです♪

今回はエース君のママが面白い写真撮ってくれたので、UP。 


▼瓦礫捜索中のアーチさん、高低差のあるグラグラ足場の悪い箇所も進んで突入 

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▼アーチ「見ーつけた(^^)」

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▼屋根の上を捜索中のジュニア、「ここ、怪しいよ!」

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▼・・・案の定、臭気口のカバー(?)をこじ開け告知

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▼被災者目線

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そして合宿最終日、午後3時ぐらいに練習を終え、少し時間に余裕があったので
宿の方が教えてくれた水遊びポイントへ。。。そしてこのはしゃぎっぷり!
ジュニア、エース君、ユウリ君には、訓練後のご褒美のお楽しみタイムとなったのでありましたv
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虻が集まってきてチクチク痛いのであまり長居せず帰りましたが、
帰りの高速入って間もなくものすごい豪雨(高速が冠水する勢いの)に遭遇。。。(@o@;)
日暮れまで遊んでたら鉄砲水に遭って大変なことになってたかも(汗);

合宿参加の皆様、大変お世話になりましたm( _ _ )m
また次の合宿もぜひ、よろしくお願いしますv 
  
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テーマ:ドッグスポーツ・警察犬・救助犬など訓練関係 - ジャンル:ペット

  1. 2010/08/22(日) 00:09:27|
  2. 競技会・練習会
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総理大臣

久々にネットでニュース見てて、頭にきたというか呆れたというか・・・。

http://www.asahi.com/politics/update/0819/TKY201008190397.html

民主党のマニフェストには断固反対だったので、与党になって正直がっくりしてました。
前首相にも散々がっくりさせられて、またしても。
政治家全員にとは言わないけど、少なくとも総理大臣になろうという人には資格試験実施すべきでは?と思ってしまう。

テーマ:ありえないニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2010/08/21(土) 21:00:28|
  2. ニュース・一般
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IRO国際救助犬試験

100819-6またしても回想記録になってしまいますが、お次は国際救助犬試験の話題。

5月末、オプデス主催の国際救助犬試験を受けに兵庫県三木市まで遠征してきました。 
RH-TA(瓦礫創作部門A段階)に、アーチ&ジュニアとラブのユウリ君、サクラちゃんの4頭と受験。

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捜索現場は瓦礫のある捜索エリアが三角形に広がり、左側・三分の一程度が四角い大きなトンネル状のコンクリート(二階建て?のような構造)とコンテナ等。

残りのエリアは、一番奥にやはり二階建てコンクリートのような場所があり、他は平積みのガラや土管、車、パイプなど。
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そして、今回の試験で難易度が増す要因となったのが、風向き。
手前から奥に向かって吹く風だった為、遠隔操作で奥に犬を投入することができ、更にそこから自発的に捜索作業に移れる犬でないと奥側に居る被災者の発見が難しい状況でした。 


そんな中、ユウリ君が見事な捜索を見せ、堂々の一席に!
ユウリ君は捜索開始後すぐに瓦礫エリアの一番奥まで走って行きました。
奥をじっくり探すと今度は左手のコンテナ方面へ。
実はA段階の捜索範囲は奥の瓦礫とコンテナ方面は範囲外(B段階で使う場所)だったのですが、せっかく真面目に意気揚々と捜索しているのに、呼び戻しては犬のやる気を削いでしまいます。
しばらく・・・およそ4~5分ほど、ハンドラーからはユウリ君の姿が全く見えない状態が続きましたが、ユウリ君を信じてじっと待ちました。
100819-1奥から丹念に捜索してきてようやく姿の見える位置の捜索に入ると、右手の平積み瓦礫の窪地に居た被災者を発見。告知の咆哮も力強く良好。ただ、ハンドラーが現場まで近づく際に、若干窪地の下と上を行ったり来たり。現場離脱までは行かないまでも、理想は一箇所に留まり場所を動かず告知し続けることなので、ほんの少しの減点がありました。
続いて二人目の捜索ですが、発進後やはり一度奥まで走って行ったものの、今度はほんの数十秒で姿の見える位置まで来て、そのまま臭気を感じ取りスムーズに第二被災者の元へ辿り着きました。二度目の告知は一度目より安定していました。 
講評では、ユウリ君の捜索に対する強い意欲、物怖じせず突き進む機動力、広範囲をくまなく自ら進んで捜索する自主性などがとても高く評価されました。そして、捜索序盤に犬の姿が見えなくなっても犬を信じて、犬に任せて仕事をさせたハンドラーの判断も評価して頂きました。結果、200点満点中の183点!
ユウリ君、すごいぞ~~~ (^-^)q゛ 

アーチとジュニアの作業は似たような感じで、捜索開始間もなく右手の窪地で被災者を発見。
100819-7二人目の捜索も最初、ある程度犬に任せ探させましたが、やはり風向きの為か自主的に奥へ入っていく様子が無かったので、左のコンテナと右のガラの間を指示して前進させ犬を投入しました。アーチはそこから右手のガラの裏手に回り自主的に捜索、臭気を感じ取ってから慎重に瓦礫に上って告知。ジュニアは、前進させたすぐ横のコンクリートに反応し、そのまま発見、告知。
作業開始から被災者への到達まで、たまたま無関係な場所を捜索しなかった為、二頭とも非常に早いスピード(作業開始から7~8分程度)で二人の被災者の発見に至りました。
講評では、もう少し広範囲の捜索を望む点と、自主性を求める点が指摘され、アーチが160点、ジュニアが168点でした。
(服従作業・熟練作業との得点の合計=総合点で、アーチが二席、ジュニアは四席に入賞♪) 

100819-8そしてサクラちゃんですが、序盤から一人で瓦礫の奥へ入って行くのに若干の抵抗があったようで、ポイントごとに前進の指示を使い犬を投入して・・・という地道な捜索方法になってしまいました。瓦礫に上るのは好きなのですが、なかなかハンドラーから離れて奥へ行くことが出来ず。。。しかしそれでも捜索という仕事はちゃんと分かっていて、時間はかかりましたがどうにか一人目の臭気を察知して発見、告知することができました。
一人目を発見した時点で10分ほど経過しており、残り時間が少ない中、未捜索エリアへ何とかして犬を前進させようと指示しましたが、惜しいところまで行って残念ながらタイムアップ。
合格点には至りませんでしたが、被災者一人を発見することができ、がんばりました! 

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という訳で、それぞれ納得の行く結果と良い経験を積む事ができ、大満足な遠征だったのでした。
一人で行ってきたので、ビデオ撮影など出来なかったのだけが残念です(T_T)

お花と写した写真は、会場すぐそばの公園(?)にて。
出場はしなかったけど同行したエース君も、皆に続いて頑張ろ~(^-^)v  



  。。。おまけ

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▲ジュニアとエース君、兄弟そろって記念撮影 

テーマ:ドッグスポーツ・警察犬・救助犬など訓練関係 - ジャンル:ペット

  1. 2010/08/20(金) 04:48:10|
  2. 競技会・練習会
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道産子くん。

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春に、遥々北海道からやってきたシェパードの子犬達。
 
親友であり、いつも北海道遠征でお世話になっているらずこ家(ビルダードルフ犬舎)で生まれた子達です。
兄弟二頭一緒に飛行機でやってきて、それぞれのお家へ行って数ヶ月が絶ち。。。
それぞれ、グランドへ遊びに来たついでに、成長具合を拝見。
▼レアン君(右)、ブラックタン牡。左上の写真もレアン。 100815-2


▼ロイ君、ウルフ牡。
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ブラックタンのレアン君は、実にのんびりマイペース。
・・・というと聞こえは良いですが、言い方変えると“ぐうたら犬”(笑)。
子犬なのに、このだらけっぷりは何だ!?!?と思ってしまうぐらい、
グ~タララ~~、ス~ダララ~~。。。(爆) 

100815-3普通にお散歩して、普通に生活してればそれなりに成長すると思っていたけれど、一般的な子犬よりよほど動かず、運動量が少ない模様。
いろいろアドバイスはしてみたものの、シェパードを飼うのが初めてのお家なので飼い主さん自身も何が良くて何が悪いかさっぱり???な様子で、、、生後4ヶ月過ぎで見せてもらって、あまりにも体質がユルイのでこれではイカン!と体作りの為のお預かりを開始することになりました。
最初の一ヶ月は、数分動いたらもうダウン・・・で、全く子犬と思えない体力の無さでしたが、二ヶ月経過してからは体もだいぶ締まって犬らしく走れるようになってきました。

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ウルフのロイ君はお家が都内で少し離れているので、月に一度くらいしか会う機会が無いのですが(レアン君ちは30分圏内で近いのです)、、、犬のタイプの違いとそれに伴う運動量の違いで、兄弟とは思えないほどたくましい姿に!お顔もなかなかのイケメンv
体が締まっていて、動きも俊敏。そして、既に飼い主さんがボール遊びなどしていると言うので見せてもらうと。。。とても物欲があり、訓練したらきっといい作業が出来な予感(^^)


二頭とも訓練らしい訓練はまだほとんどやってませんが、秋から本格的に訓練も始める予定です。 ・・・はてさてこの兄弟、どう成長するか!? 楽しみですv 

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テーマ:ジャーマンシェパード - ジャンル:ペット

  1. 2010/08/16(月) 00:53:09|
  2. 犬達の訓練状況
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脱・ガウガウ犬への道

100812-4今日は、ちょっと前にBBSで速報を掲載しましたコーダちゃんのお話。

記事のタイトルを見ての通り、うちへ訓練に通いに来たきっかけは
他犬へのガウガウを直したいという飼い主さんの強い意志からでした。

最初、コーダちゃんのガウガウがどれくらいだったかというと、他の犬を見つけると問答無用で
“とにかく突撃!!!”。 リードをしっかり持っていなければ、真っ先に相手に突っ込んで噛んでしまうような状態。
飼い主さんは犬の教育(しつけ)には真剣に・熱心に取り組んでらして、訓練学校にもそれなりの期間通い続けたし、いろんな場所に連れてったりもして、良い子に育てようと一生懸命努力されていました。 ・・・が、ガウガウは日に日に酷くなり、とうとう、怖くて散歩に連れ出せない状態になってしまった、、、との事。

100812-1初めに通ってた学校でどんな訓練を習ったかを伺うと、脚側行進、停座、伏臥、招呼・・・それなりのちゃんとした基礎訓練を受けているのが、お話からよくわかりました。 ただ、ガウガウを直す事に関しては、無理に他犬と接触させずに飼い主と犬だけで楽しめれば良いのでは?という感じの指導を受けたそうです。
たぶん、コーダちゃんが非常に活発で勢いのある犬なので、飼い主が犬を叱りきれないだろうという予測と、それなりにハードな訓練(犬に体罰を加えなければならないような、見るに耐えない訓練)が必要になるので、通いのしつけ教室での指導の範疇外という意味だったのでしょう。 ですから、訓練所の指導が悪かった訳でもなく。
・・・そうして、半ば諦めかけた飼い主さんがようやく辿り着いたのが私の所でした。

100812-2初めてグランドへ来たコーダちゃんに私が行った指導は、一方的に襲い掛かる・噛み付く行為は絶対にしてはいけないと教えることでした。
具体的には、怪我にならないようコーダちゃんには口輪を着けてもらい、アーチとジュニアが自由にしている中でコーダちゃんをリードを付けたまま放し、アーチ達を攻撃する行為を徹底的に叱りました。
アーチやジュニアも、一方的に意味不明な攻撃をされて黙っている犬ではないので、当然反撃に出て一瞬喧嘩状態になるものの、そもそも喧嘩はしてはいけないと教わっているので私に「こらー!いけない!!!」と叱られれば身を引き相手に背を向けます。 ・・・が、コーダちゃんはそれを更に追い掛けて背中から襲い掛かるほど、執拗に攻撃しようとします。 ですから、コーダちゃんが攻撃行動を止めるまでとにかく叱りました。
条件反射的に猪突猛進で攻撃的になる犬は、その瞬間頭が真っ白で、当然飼い主の声も何も聞こえない状態です。
しかし、そんな時でも危機感を察する能力だけはしっかりしているのが動物。 この状態から目を覚まさせ、声が届くようにさせるには、「ヤバイ!」と感じさせること。 何度かこっ酷く叱られて、ようやく我に返るようになったコーダちゃんなのでした。
そうして何度か訓練に通いに来つつ、攻撃を中断してやめさせることから始まり、攻撃を仕掛けてはいけないこと、他犬を標的に狙ってはいけないこと・・・と少しずつ学習し、うちのグランド限定ではありますが、どうにか皆と一緒にフリーにしても飼い主さんが制御できるようになっていったのです。

100812-3競技会に出てドッグスポーツも楽しみたい、というのも飼い主さんの望みでしたので服従訓練も併せて練習するようになり、競技会場を想定して、訓練中にわざと周りで他犬がウロウロしても突撃せず我慢できるようにという練習をしたりしました。
そして今年に入ってからは、なんと競技会で入賞できるまでに成長\(^▽^)/
 
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自分の愛犬にキツイ体罰を加えるというのは決して気持ちの良い事ではなく、辛いし、出来ればしたくない。 避けて通りたい。 誰だってそうなのです。
・・・だけど、ガウガウ犬で散歩にすら連れて歩けず一生檻の中で飼い殺し状態になってしまうのと、良いこと悪いことちゃんと学んで飼い主のパートナーとして平穏に暮らすのと、犬はどっちが幸せか?
人によって考えは異なるのかもしれませんが、一つ確実に言えるのは、その犬が一生をどう過ごすかは飼い主次第なのです。
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  脱・ガウガウ犬への道はまだ続いてるけど、一歩ずつでいいから、進んで行こうね!

テーマ:ドッグスポーツ・警察犬・救助犬など訓練関係 - ジャンル:ペット

  1. 2010/08/12(木) 23:15:26|
  2. 犬達の訓練状況
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シオン君

100808-12月から預託訓練に来ていたシェパードのシオン君です。
ブログが停滞していたので紹介が遅くなってしまいましたが;
途中、ゴールデンウィークにちょこっと一時帰宅したりもしつつ
4ヶ月間、基礎訓練と社会学習をお勉強して卒業となりました(^^)
今月はシオン君の一歳のお誕生日でもあります。

シオン君、実は子犬の頃からお家でかなりの暴れん坊(?)だったそうで・・・最初はじゃれ付いての甘噛みもだんだん強くなってしまい、特に娘さん二人に対してはじゃれ付きがあまりに激しかったそう。
預託訓練の前に出張でのしつけ指導もさせていただきましたが、最初はママに素直に従うも、成長するにつれ挑戦的な態度も見られるようになったので、家族との関係が悪化しないうちにビシッ!と預託訓練することになったのです。
 
▼3月、雪解けのグランド。泥んこになっても、楽しい~♪
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成長過程の可愛い盛りに預託に出すのは、飼い主さんにとって一大決心が必要なわけですが・・・預託を決めて下さって大正解でした。
何故かと言えば、預託訓練を始めて最初の二週間、自分の思い通りにならず服従させられる事に対する抵抗・反抗・逆ギレがとても激しかったのです;
リードを引かれる事に対し反発して突っ張り、それでも引かれればリードを噛んで、その態度を叱られると悲鳴を上げて鼻にシワを寄せ、それも許さないと逆ギレで噛もうとしたり。
こんな場合は勿論、服従心を見せるまで徹底して許さないのですが、諦めて服従心を見せる状態になるまでとにかく暴れる暴れる・・・。ギャーギャーと悲鳴もすごいので、知らない人が見たら虐待してると通報されそうな(汗)。こんな、バトル的な訓練はとても住宅地では出来ないですし、第一、飼い主さんにやってくださいと指導しても99パーセント無理。
・・・ですから、預託訓練という選択はシオン君にも、飼い主さんにとっても、最もベストな方法でした。

100808-2ガッチリ服従訓練をする、という他に預託訓練のメリットはもう一つあって、、、
それは他の犬達との集団生活です。
自分が一番ではないことや、降参すること(絶対逆らえないと悟ること)、遊ぶときの力の加減などなど・・・他の犬達との関わりの中で学ぶ部分も多いので、うちでは先輩犬もお預かりの犬も新入りも、わざと多頭数でフリーする自由時間を作っていて、シオン君もまさにその体験が必要な子でした。
遊びで甘噛みして相手にちょっかい出して、面白くなってくるとつい調子に乗って強く噛んでしまいますが、調子に乗った時は即、アーチに叱られます。(当然、降参しないと許してもらえません・笑)
取っ組み合いの遊びでは、同世代の若い犬達との力比べで、つい本気になってケンカになりそうになるとジュニアに止められたり。
時には譲ったり身を引いたりして、周囲とトラブルが無いように、上手に立ち振る舞うことを学習していくには、集団生活はとても良い環境と言えます。

100808-3そして、最初の一ヶ月を経過してからのシオン君はとても従順になり、反抗したり逆ギレで噛んで来る事はなくなりました。 ホッC=(-。-)
素直になるのにはそれからまた少し時間かかりましたが(笑)、二ヶ月経過以降は飼い主さんも積極的に練習に通って下さり、正しい主従関係を築くことが出来ました。
ラスト一ヶ月は、飼い主さんの希望もあってアジリティーの練習も。
内容はまだ一番初歩(一つずつの障害をクリアする練習)ですが、それまでの服従訓練の成果で娘さんとも息の合った練習ができ、シオン君もとても楽しそうでしたv

今は8月で暑いので訓練も夏休み期間ですが、秋から訓練シーズンが始まったら
また訓練を習いに通って下さるとの事。
まだ若いシオン君、これからの成長も楽しみです(^^)


▼一歳のお誕生日に送っていただいた画像。家族みんなからお祝いしてもらい、照れ笑い!?
 
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テーマ:ジャーマンシェパード - ジャンル:ペット

  1. 2010/08/09(月) 01:47:34|
  2. 犬達の訓練状況
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夏のひととき

過去の記事で書きたいこと、まだまだあって全然追いついてないですが。。
訓練や競技の話題ばかりだったので、たまには息抜きを。 
 
▼夏の楽しみといえばこれ!
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我が家のシェパ達だけでなく、長期預託訓練の子達も
順番に連れ出して泳がせてあげてます。


▼カワウソのようなユウリ君
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▼エース君、この日生まれて初めて泳いだ・・・かな?
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▼ユウリ君とダイ君、並んでスイスイ~
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うはー。
楽しかったv 
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テーマ:ジャーマンシェパード - ジャンル:ペット

  1. 2010/08/07(土) 22:11:55|
  2. 眉毛小僧ライフ
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