■ 眉 毛 の 秘 密 ■

シェパード親子と暮らす犬訓練士の、気まぐれ日記です。

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2009年北海道【2】

 さてさて。
090930-7今日は、7月の北海道での、競技会以外の出来事やお出かけなどのレポートです。

恵庭周辺には、競技会の日以外にも行く用事があり
予定時間までの間道の駅に寄りました。
ここの道の駅、奥の庭園がとても広く
ちょうど夏の良い季節とあって、お花でいっぱいでしたv

 デノ君とセーファ君、花のアーチの下で記念撮影。 → 
アーチ(犬)だったら洒落になったかな?(笑)  090930-5

←ジュニア、牛に会う。 090930-6

 


 ガチョウにも会いました(笑)→

 

 
お次は友達(らずこ先生)のお馬に会いに帯広へ行った時の事。090930-2

ここ数年、毎年のように北海道へ行っていますが、実は遊びに行くのも港と滞在先と競技会場周辺の近場で済ませていて遠出したことがありませんでした。
(埼玉→北海道という時点で十分な遠出ですけど・笑)

・・・で、今年は友達の飼っている馬が帯広のトレーニング施設で調教を受けていると聞き会いに行くことに!

▲ 高速を降りてからもしばらく走るのですが、車窓には「これぞ北海道!」という見事な景色v
競技会遠征で東北や中部にも行ったりしますが、視界に電線など邪魔なものが映らないのは北海道だけ!


090930-1 

途中、高台にあるドライブインにて。
ここで牛トロ丼というのを初めて食べました。
牛肉なのにトロの味なのが不思議~。おいしかったですv

 ▼ チコルさんのトレーニング風景。
090930-3



 
トレーニング中、草刈り車両(すごいでっかいやつ)の作業音にビックリして、馬が警戒気味になる場面もありましたが、こういうのはやはり、警戒しても庇うことはせず、あえて騒々しい環境の中で普通に接して慣れさせていくのだそうです。 犬と同じですね 。

090930-11

 

奥の広い馬場では、種類の違う西部劇で見るようなお馬さんが、犬で言う「速歩中の立止」の練習をしてました。 四つ足全部でザザーッとスライディングする立止、評価V!って感じでした(笑)。

 090930-4


「やるじゃないの~。」と見物している
ルチルさん(らずこさんちのシェパ)。 →


犬の存在や声にも慣れさせるほうが良いとのことで、ジュニアも馬場に入れさせもらいついでにチコルさんともご対面。
びびって毛を逆立てて拒絶するのを予想してたんですが、普通にご挨拶してました。意外~。
 

北海道ネタ、まだありますがいったん区切ります。

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テーマ:わんこと旅行 - ジャンル:ペット

  1. 2009/09/30(水) 23:44:10|
  2. 犬と北海道
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2009年北海道

090927-137月、今年も北海道へ。
今年は競技会参加だけでなく、日程をちょっぴり多めに取ってぷらっと遊びに行ったりもしちゃいましたが、、、まずは競技会レポートから。

アジ参加はラビとアーチ。
本命は一度のラビで、アーチはレクリエーションのつもりでビギナーのみ参加。
ラビはビギナーやJP1ではクリーンランし入賞するも、
肝心のAGではCRならず(><)。
・・・っていうか、生憎の悪天候で関東の11月ぐらいの寒さだったのでラビは寒さに耐える方に必死だったみたいです(^^;)

▼ アーチさんのアジ。  何事にも全力投球!
090927-10

北海道滞在中、いつもお世話になる
 登別チームの皆様も絶好調! 
▼ ラビも混ぜてもらって記念撮影♪
090927-11
  
 


 

訓練競技はサクラちゃん、ビギーちゃん、レンちゃん、ジュニアが出場。
毎度お気楽ムード全開のサクラちゃんは1ミス。
やる気満々だととてもいい動きする子なんですが、本番はどうもマッタリスイッチがONになってしまうようです・・・。
090927-6ビギーちゃんはミス無く頑張りましたが、服従訓練の科目をやるのが昨年の夏合宿以来まる一年ぶりだった為、やや自信に欠ける動きで入賞ならず。
レンちゃんは昨年よりママ探しをする仕草が控え目になり、ミスもなく一通りの課題をこなしお立ち台に上がれましたv 
090927-12
 ・・・お立ち台に上がったけど、
日陰で暗くて、レンちゃんいつも以上に真っ黒(T_T)

▲ レンちゃんの「休止」風景。。。のどかです(笑)

 

090927-7ジュニアはIPO総合で出場。
IPOは追及会場が急きょ変更になるなど、予想外の出来事も;
やる気はあるけど慎重さに欠ける粗い作業の追及、コースを逸脱するんではないかとハラハラしましたが無事完追してくれて、86点。

服従は停座で毎回地面から3センチほどお尻が浮いて、ちゃんと着地(笑)するまで時間がかかるのと、立止がマイナス評価。 その他、特に持来や前進の作業意欲やスピードは高評価を頂き全体で87点。

▲ 速歩行進中の立止。。。まゆ毛(`・ω・´)シャキーン

090927-9防衛は相変わらずどの場面でも「落ち着きが無い」というのがマイナス評価でしたが、片袖の捕らえ方は上手でグリップもずれないのが幸いし(遠距離はジュニアが上手というより、ヘルパーさんが上手に受けて下さった!)、全体で92点を頂きましたv
IPO3総合としての得点は265点、採点は全体的に甘口て見て下さったと思いますが、基準が一定していてどの出場ペアに対しても公平であった(※)のが何より良かったと思います。 

090927-8


落ち着き無く慌て気味で、
ヘルパーが動きを完全に止めるより一瞬早く
自発的に監視体勢に入ってしまった場面も(汗)。 


090927-14



競技終了後のジュニア。 お疲れ様~。
(防衛で興奮しすぎて涙でちゃってるよ・笑) 

     というわけで、北海道競技会レポートを終わります。
          ・・・しかし、北海道ネタはまだつづく!

※ 競技会では時々、良い犬(潜在能力が高いと思われる犬)に辛口で採点し、それとは反対の犬(今ひとつ力強さに欠けるような犬)には甘口で採点・・・という審査をするジャッジがいます。 一つの大会の中で、犬の能力や性別で採点の基準をコロコロと変えてしまっては、それは公平な審査ではなくなってしまいます。 魅力ある確実な作業が出来ていたならばそれは正当に評価し、改善が求められる作業であったならその部分を指摘しありのままの評価を与える・・・そういう審査をして頂く方が人も犬も成長すると思います。 

 

テーマ:ドッグスポーツ・警察犬・救助犬など訓練関係 - ジャンル:ペット

  1. 2009/09/27(日) 21:42:55|
  2. 競技会・練習会
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セーファ君親戚集合!【3】

プチオフ会(?)レポート第3回は、まとめとして狼犬について書いてみたいと思います。

090927-1

 狼犬は、世界の犬登録団体に公認された犬種が幾つかありますが、日本にはそれらの犬種は入ってきておらず、繁殖もされていません。 なので今日本に居る狼犬達は、一部の愛好家が個人的に輸入した狼の血の入った犬や、それらを基礎に愛好家達がそれぞれ独自に繁殖し広がった犬達です。 そうした狼犬達、日本国内に実はけっこう沢山いるようなのですが、実際の数は不明。 そして、狼犬という存在そのものに否定的な考えを持つ人も多いのが現状。

 否定される主な理由は、ひとつは過去に起きた咬傷事故。 間違った飼い方で他人や動物に対し攻撃的になってしまった狼犬が事故を起こし、噛み付く犬・危ない犬・・・と認識している人がいます。 もう一つは、犬に野生の血を入れるべきではないという考えです。 

 私自身はというと、狼犬は沢山の犬種の中の一つとして、居てもいいと思っています。 あえて『居てもいい』と表現するのは、「絶対オススメなのでどんどん増やしましょう!」ではないからです。 ・・・それは、否定的な方々の言う危ない犬に育ってしまった狼犬は実際に居るし、メリット・デメリットを何も考えず憧れだけで野生の血を混ぜるのは反対、だからです。

090926-6

 狼犬は居てもいい。 ただし、この犬種を愛し後世に残していこうと考えるならば、否定的な方々の意見を真摯に受け止めつつ、家庭犬として人と共存していけるような訓育を施すのが飼育者の責任と思います。 更に繁殖を考えるなら、そうい訓育が普通にできる安定した気質を求める選択繁殖がされるべき、と考えます。 ただ単に、狼の姿形だけを求めがむしゃらに数を増やすのでは(一部では、粗暴で扱いにくいのが本当の狼犬だ、という愛好家もいるようですが)、それでは周囲の理解も協力も得られませんし、結局爪弾きされるだけになってしまうでしょう。

 090927-3

 私は今回たまたまセーファ君という狼犬の訓練をさせていただきましたが、過去にも短期間でしたが95%狼犬という犬を訓練した事があります。 その時の経験も含め、狼犬の持つ身体能力の高さや食に対する貪欲さ、はたまたその貪欲さゆえの器用さ・・・などは、あらゆる可能性を秘めているように思います。 あまりにも野生の血が強すぎてとても犬として飼う事ができなかったという狼犬の話も聞きますが、こうした先人の経験も活かし、今後、犬として飼育していくのに適度なパーセンテージ(狼の血の割合)を模索しつつ、有意義な選択繁殖がなされることを期待しています。

090927-5   

 ← 性格はとっても優しい・・・というか、かなりヘラヘラしてる(笑)セーファ君ですが、見た目はなかなか狼ちっくな顔をしています。

 090927-2

 訓練開始当初は5ヶ月ちょっとですが、2ヶ月半経過してずいぶん成長し体つきも大人になってきました。

 体も歩様も、やっぱりシェパードと違っていて狼っぽさがあります。 ・・・でも、いつもシェパード軍団の中に居るので、本人は自分はシェパードだと思っているかもしれません(笑) →

 

 090927-4

▲左から   セーファ君、デノ君、クラフト君。  「黒んぼギャング3兄弟」って感じ!?

テーマ:犬イベント・オフ会など - ジャンル:ペット

  1. 2009/09/27(日) 01:47:27|
  2. 眉毛小僧ライフ
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セーファ君親戚集合!【2】

090926-1セーファ君親戚集合のプチオフ会報告の続きです。
【1】では文章ばかりだったので、【2】の今回は写真の掲載中心です。 


 Q太郎君とミエルちゃん。

広いグランドでのびのびできて、
二人とも嬉しそうのはしゃいでいました(^^)

090926-2

 

 
 ミエルちゃん、疾走!

 女の子だからか、同じ兄弟でもセーファ君より
 毛質も体も柔らかな感じがします。
 フレンドリーな性格は同じで、とっても良い子です。

090926-4


 

  こちらはQ太郎君の娘、カーリーちゃん。
 女の子です。

 皆と遊びながら起きてる間は、意志の強そうなしっかりした眼差しを見せてくれていましたが。。。

 

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 たっぷり遊んだあとは、子犬らしくコロッと寝ちゃいました。

 

 

090926-5

 

 グランドに常設してある障害で、障害飛越を体験しているQ太郎君とHEROさん。

 今回HEROさんがセーファ君の母犬ではなく、叔父犬のQ太郎君を連れてきたのは、しつけ指導のアドバイスも受けたいという理由があったからなのですが、こうして犬にいろいろな体験をさせるのは精神的成長の為にとても良い事なのです。


090926-7

 
  セーファ君も、お預かり訓練中にアジリティー用の障害を幾つか(ハードル、タイヤ、ドッグウォーク、Aフレーム、トンネルの5つ)をクリアーできるようになりましたv
犬と体を動かすに当たって、遊びのレパートリーは多い方が楽しいに決まってますからね♪
おうちに帰ったらアジ道具は無いかもしれないけど、お散歩中、公園にある遊具など飛ばせて遊んだりできたら、それだけでも楽しめると思います。


 
   
  
・・・とここまで写真をUPしてみて、、、
せっかく親戚犬が集まったプチオフ会だったのに、自分ってば 
集合写真撮るのをすっかり忘れてました!! ∑( ̄□ ̄;)
来てくださった皆様、ごめんなさーいm( _ _ )m 

。。。【3】につづく。。。

テーマ:犬イベント・オフ会など - ジャンル:ペット

  1. 2009/09/26(土) 00:03:04|
  2. 眉毛小僧ライフ
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7月、セーファ君親戚集合!【1】

9月も終わりに近付いていますが、、、、夏の出来事の記事がまだ全然アップできてないので順に書いていきたいと思います。
090923-2
まずは7月。
お預かり訓練中のセーファ君が、予定訓練期間も残り一ヶ月を切る頃。  うちのグランドに、セーファ君の同胎犬ミエルちゃんと叔父犬に当たるQ太郎君が遊びに来ることに!(^^)
そんな出来事もあって、セーファ君関連はいろいろ書きたい事が盛りだくさんなので、回を分けます。
とりあえず今回は 【1】 として、しつけ関連の話題です。

写真右、Q太郎君 →

セーファ君はQ太郎君の飼い主さんであるHEROさんのおうちで産まれました。
HEROさんは私が訓練士になる以前からの友達で、そんな繋がりもあってセーファ君をお預かりさせていただいております。  ・・・が、HEROさんが他の訓練所ではなくうちを推薦して下さったのは、知り合いだからというだけではない、と教えてくれました。 
それはやはり、狼犬という特殊な犬種なので何十頭もの沢山の頭数を同時に扱っている所よりも、ある程度少数できめ細かく、家庭的しつけにも対応してくれる方が良いから・・・とのことでした。
・・・そうやって言われて見ると確かに、うちは一般的な訓練所とはちょっぴり違うのかも?

訓練は当然、リードを付けて一つずつ教えていきますが、訓練以外の遊び時間では他の犬や人も交えてノーリードで思いっきり遊ばせ、犬達が自由にしている中、飼い主同士がお菓子つまみながらお茶したりが当たり前。
・・・そういう中でも犬達の行動には常に注意を払い、
◆犬同士の年齢・性別・去勢の有無に関係なくケンカせず穏便に振舞えること
◆初対面の人でも男性女性問わず普通に接すること
◆置いてある食べ物や荷物に勝手に手を出してはいけないこと
◆机や椅子・植木・訓練道具などへのマーキングはしてはいけないこと
そして◆呼ばれたらどこで何をしててもすぐに戻ってくること
・・・などをしつけています。 
090923-6 
 ← 遊びに夢中で白目まで出ちゃうセーファ君(笑)
  でも、こんな時でも呼びに応じるように日々訓練。

普通訓練所というと、ケンカを避けるために預かり犬はよその子とは一切遊ばせない・・・というのは一般的ですし、訓練はするけどしつけはしません、しつけは家で自分でやってください・・・っていうのも当たり前。
うちみたいに毎日自由時間を与えて、毎日泥だんごになるほど
遊ばせちゃうような所はあんまり無い・・・というか特殊かもしれません(^^;) 
 
私自身も、家庭で必要なしつけは飼い主がやるのが当然と思っています。
ただ、生後4~5ヶ月のうちから預かるとなると、まだ家庭でのしつけも中途半端であろう月齢ですから、その時期から訓練をさせて頂くからには帰宅してから「困った!」という事態にならないよう、身に付けさせておいて損は無いしつけ(笑)に関しては(ハウスや無駄吠えをさせないなども)一通り教育することにしています。

さて、セーファ君の場合。

少しですが狼の混じった犬という事で、狼犬でよくあるシャイで他人が触れない犬にならないか?という心配が有りましたが幸いとてもフレンドリーでその辺は特別意識しなくても色んな人との接触を絶やさない事で馴致できていました。
090923-1
他の犬に対しては、お預かりし始めた当初、自由時間に犬同士遊ばせた際にマウンティングがかなり見られました。
これは、自分の強さの誇示というよりは、周りの犬達の中での自分の地位(順位)が分らないので自分の存在をアピールする・・・というような行動ですが、叱らず放っておくと強さ誇示の為のマウントもするようになってしまうのでかなり厳しく叱りました。
この行動は他の犬種でもよく見られますが、してはいけないと理解するまで、セーファ君は若干しつこかったです(笑)。

そして狼犬の特徴として「食に対して貪欲」というのがありますが、セーファ君も例にもれず食欲旺盛!
この特徴は、盗み食いや人間からの食べ物の強奪を覚えてしまうと厄介ですが、利用の仕方次第ではしつけや訓練に大変有利に働く特性と言えます。
セーファ君の場合、最初からがっつき癖を抑制する為に餌の時の「待て(いわゆる、おあずけ)」を徹底しました。 それにより、テーブルの上の物には手を出してはいけないことは素直に理解してくれました。
また、訓練の時に褒美として餌を使用し、常にアイコンタクトを取る事を教えたので歩行中飼い主に注意を払う習慣をつけることで、拾い食いを回避出来るようにしました。

090923-7呼び戻しの練習は基礎は餌を使用しましたが、その後の応用編(いつでもどこでも、遊んでる最中でも呼ばれたら戻る)はリングリードを使ったりして強制もしました。

その他、いろいろな訓練をしてみて、体力的にも精神的にも非常にタフで、訓練士的視点からみて、訓練していてとても楽しいと感じられました(^^)

 ← セーファ君の同胎犬、ミエルちゃん

で、話が戻りますが。。。
このような訓練のしかたや、しつけを行う必要性など、HEROさんも同じような考えをお持ちで・・・それと平行してよく話題になるのは、「狼犬は、決して訓練が入らない犬ではない」ということ。
確かに、個体によってはシャイが強く馴致が難しい場合が有りますが、必ず訓練は入ります。
ただ、それにはその犬の特性を十分理解しその個体に合った対処をするのが必要不可欠。
ですから『訓練が入る=一般の飼い主さんが何の知識も無く問題なく飼える』と誤解されては困るのですが、最初から訓練は入らないとか、必要ないとかって言うのはやっぱり違うと思います。 

。。。セーファ君親戚集合!【2】へつづく。。。

 ▼ 息抜きにどうぞ   『 セーファ君を探せ! ・ 1 』   さて、どこでしょう?

090923-3 


 ▼    『 セーファ君を探せ! ・ 2 』
 
090923-4


▼  おまけ(笑)
 
090923-5

テーマ:犬イベント・オフ会など - ジャンル:ペット

  1. 2009/09/24(木) 02:01:55|
  2. 犬達の訓練状況
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